プロ野球独立リーグ・ルートインBCリーグ(Baseball Challenge League)の茨城アストロプラネッツは、
地域貢献活動の一環として茨城県内の児童養護施設に対して、野球を通じた選手と子どもたちの交流を目的に
公式戦主催試合無料招待カードの贈呈及び選手による施設訪問を行ってまいります。
2019年5月13日には「つくば香風寮」「筑波愛児園」「窓愛園」の3施設に小野瀬将紀主将と人見隆太郎投手が訪問し
子どもたちとストラックアウトやキャッチボールなどで交流し、公式戦主催試合無料招待カードの贈呈を行いました。
各施設長様から「選手の訪問を子どもたちがとても喜んでいたので、また選手に遊びに来てほしい。」
「子どもたちにプロの試合を見せてあげたいと思う。」「長期的なお付き合いが出来れば嬉しい。」
などのお言葉を頂きました。
<選手のコメント>
小野瀬主将
「約1時間という短い時間だったが、子どもたちが歓迎してくれて一緒に遊ぶ事が出来てとても楽しかった。
子どもたちが試合を見に来てくれたら嬉しい。またこれからも積極的に施設訪問を行いたい。」
茨城アストロプラネッツでは今後も継続的に施設訪問を実施し、
地域の皆様のお役に立てるよう、地域貢献に関する様々な取り組みを推進してまいります。
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