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BASEBALL CHALLENGE LEAGUE

ベースボールチャレンジリーグ

BCリーグとは

ふるさと全力プロ野球

地域のスポーツ活性化を目的として2007年に「北信越ベースボールチャレンジリーグ」として4球団でスタートし、2019年に茨城が加入し11球団となった日本プロ野球独立リーグです。

加盟球団

11球団を【FUTURE-East】【ADVANCE-West】に分けて2地区制とします。

FUTURE-East
  • 福島レッドホープス
  • 栃木ゴールデンブレーブス
  • 埼玉武蔵ヒートベアーズ
  • 群馬ダイヤモンドペガサス
  • 新潟アルビレックスベースボールクラブ
  • 茨城アストロプラネッツ
ADVANCE-West
  • 信濃グランセローズ
  • 富山GRNサンダーバーズ
  • 石川ミリオンスターズ
  • 福井ミラクルエレファンツ
  • オセアン滋賀ユナテッドベースボールクラブ

チームマップ

前後期制

公式戦日程を前期と後期に分けて前後期制にて公式戦を実施します。

公式戦試合数
【FUTURE-East】

年間XX試合(ホームXX試合・ビジターXX試合)

【ADVANCE-West】

年間XX試合(ホームXX試合・ビジターXX試合)

プレーオフ
地区チャンピオンシップ

同地区内の前期優勝チームと後期優勝チームが対戦し地区優勝チームを決定します。

BCLチャンピオンシップ

同地区内の前期優勝チームと後期優勝チームが対戦し地区優勝チームを決定します。

独立リーググラウンドチャンピオンシップ

四国アイランドリーグPlusの優勝チームとルートインBCリーグの優勝チームが対戦し独立リーグ優勝チームを決定します。

トーナメントイメージ

茨城アストロプラネッツ

チームのあゆみ

2016年12月
「茨城県民球団」BCリーグ準加盟承認
2017年 6月
チーム名「茨城アストロプラネッツ」発表
2018年 7月
BCリーグ本加盟承認
ゼネラルマネージャー「長峰昌司」発表
2018年10月
初代監督「坂克彦」
主将「小野瀬将紀」発表
2018年11月
ユニホーム発表
2019年 4月
開幕

チーム方針

茨城県の茨城県民による茨城県民のための球団

  1. 本気になって茨城県に貢献する組織の構築
    • 茨城県にゆかり(生まれ・育ち・学び)のある人が中心となる組織
    • 茨城県を理解し、他県へ茨城県のPRができるようにする
    • 選手の引退後、茨城県内企業へ就職する球団文化の形成
  2. 茨城県全域で活動
    • 茨城県全域で試合興行を行う
    • 全44市町村で地域貢献活動を実施する
  3. 教育文化での貢献
    • プロスポーツで培った経験、技術を茨城県民に伝える
    • 各アカデミーの開校
      (野球・アナウンス・チア・ダンス・スポーツ)
  4. 福祉分野での貢献
    • 障碍者スポーツの貢献
    • ホーム開催試合で高齢者・障碍者の雇用機会の創出

ポリシーイメージ

エンブレム・チームカラー・キャラクター

エンブレム・チームカラー

アストロエンブレムイメージ

チーム名の「アストロ」は「天体の」、「プラネッツ」は「惑星」という意味です。
天体や惑星をイメージしたデザインに茨城のシンボルでもある筑波山、さらに野球のボールやバッドを取り入れたエンブレムです。
チームカラーは筑波山が「紫峰」と呼ばれていること、県の木が「梅」であることから【梅紫】を採用しました。

マスコットキャラクター

キャラクターイメージキャラクターイメージ

プラネッツカラーを身にまとい宇宙からやってきた「アストロマン」球場にやってきて剛速球を投げるという噂も・・!?

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